TECHNO-FRONTIER 2026

2026年7月15日(水)~17日(金)10:00~17:00

東京ビッグサイト 西展示棟

STRUCTURE the

新時代のモビリティを象徴する SDVの技術とソリューション展ロゴ

SDV TECHNOLOGY AND SOLUTIONS EXHIBITION

機能:産業機器・工場内・工場間のデータをつなぎ、止めない/ムダを減らす/意思決定を速くする

QSDVの技術とソリューション展とはどんな展示会ですか?

自動車の進化は、もはや機械構造の領域を超えています。SDV(Software Defined Vehicle)は、ソフトウェアが車を定義し、クラウド連携・OTA更新・AI制御が常識となる新時代のモビリティを象徴します。 「SDVの技術とソリューション展」は、パワーエレクトロニクス・制御・センサー・通信など、TECHNO×FRONTIERの他構成展示会で出展されている“ハード技術”をつなぎ、車載システムのソフトウェア化と産業横断の融合を体感できる場です。
ハードからソフトまでを結ぶ、次世代自動車技術の主戦場に、ぜひご出展ください。

SDVの勝ち筋に入りたい企業へ車載データ×ソフトで進化

クルマは“動いて、人が乗れるコンピュータ”になった。本展は、ソフト・データ・通信・更新によって価値が進化し続ける“製品=プラットフォーム”時代の設計思想と実装基盤を提示する場。製品と工場、開発と運用の境界を溶かし、ライフサイクル全体をデータで支配する“次の製造業OS”の雛形がここにある。

この展示会で狙える立ち位置

想定展示例

想定展示例

  • 開発基盤
  • 検証
  • データ基盤
来場者の想定困りごと

来場者の想定困りごと

  • 複雑化
  • 検証不足
  • 更新不安

EXHIBIT
TARGET
出展対象

  • 車載電子部品/半導体/ECUメーカー/モータ、インバータ、パワーエレクトロニクス関連企業
  • センサー、カメラ、LiDAR、通信モジュールメーカー/OS/ミドルウェア/組込みソフトウェア開発企業
  • 車両データ解析、クラウド/AIプラットフォーム提供企業 等

VISITOR
TARGET
来場対象

  • 自動車OEM、ティア1・ティア2技術者
  • 電動化・自動運転・制御・通信開発担当者
  • 車載ソフトウェア・AI開発者
  • スマートモビリティ、エネルギー、インフラ関連の企画・開発者
  • 製造業における車載・制御技術の応用を模索する研究者・技術者 等

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    購入に関与する「技術者」へのアプローチ
    購入に関与する「技術者」
    へのアプローチ

    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。

  • REASON02

    「ここならでは」の出会いの創出
    「ここならでは」の
    出会いの創出

    60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。

  • REASON03

    新たなお取引先・サプライヤーの開拓
    新たなお取引先・
    サプライヤーの開拓

    製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。

  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高い
    コンテンツ

    業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

STRUCTURE構成展示会

DOCUMENTSお役立ち資料

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