TECHNO-FRONTIER 2027

2027年7月14日(水)~16日(金)10:00~17:00

東京ビッグサイト 東1〜3ホール

STRUCTURE the

産業機器・工場内・工場間のデータを活用・シェアして、ものづくりを最適化する 工場自動化・ロボティクス展ロゴ

Factory Automation & Robotics Exhibition

機能:産業機器・工場内・工場間のデータをつなぎ、止めない/ムダを減らす/意思決定を速くする

Q工場自動化・ロボティクス展とはどんな展示会ですか?

人手不足への対応と生産性向上に向けて、製造現場ではロボットを活用した自動化・省人化への取り組みが急速に進んでいます。 本展では、ロボット、搬送、自律制御、センシング技術など、ロボティクスと自動化技術によって生産現場の省人化、自動化を実現する技術が集結する専門展示会です。

省人化を回したい企業へ省人化を現実に

ロボットは“動くデータノード”である。本展は、搬送・作業・安全の情報をリアルタイムで束ね、生産計画と連動して最適化する世界観を描ける企業が評価される。

この展示会で狙える立ち位置

想定展示例

想定展示例

  • AMR
  • 協働ロボ
  • 安全
来場者の想定困りごと

来場者の想定困りごと

  • 人手不足
  • 変動対応
  • 運用不可

EXHIBIT
TARGET
出展対象

  • 産業用ロボット
  • 協働ロボット
  • AGV
  • AMR
  • 自動搬送システム
  • コンベア
  • 自動倉庫
  • ピッキングシステム
  • ロボットハンド
  • グリッパー
  • 画像認識システム
  • 画像検査AI
  • 安全センサ
  • フェンスレス安全制御
  • AIロボティクス
  • モーション制御機器
  • 自律制御システム
  • 人協調制御システム
  • PLC制御機器
  • ロボット制御装置
  • 自動組立装置
  • FA機器
  • ロボットSIer

VISITOR
TARGET
来場対象

  • 製造業の生産技術者
  • 生産管理者
  • 情報システム部門
  • 品質管理部門
  • 自動化・省人化へ向けた設備投資を検討されている方々 等

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    購入に関与する「技術者」へのアプローチ
    購入に関与する「技術者」
    へのアプローチ

    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。

  • REASON02

    「ここならでは」の出会いの創出
    「ここならでは」の
    出会いの創出

    60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。

  • REASON03

    新たなお取引先・サプライヤーの開拓
    新たなお取引先・
    サプライヤーの開拓

    製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。

  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高い
    コンテンツ

    業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

STRUCTURE構成展示会

DOCUMENTSお役立ち資料

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