TECHNO-FRONTIER 2026

2026年7月15日(水)~17日(金)10:00~17:00

東京ビッグサイト 西展示棟

1月30日(金)まで
早期出展申込6万円お得! お問い合せはこちら

TECHNO-FRONTIER(テクノフロンティア)は、モータ・電源・EMC・制御・熱・加工などの要素技術と、データをつなぎ工場全体を最適化するDX基盤を網羅した、「質の高いリード獲得と具体的商談に繋がる」プロのための展示会です。

2025実績

  • 総来場者28,928
  • 出展ブース877ブース
  • 出展企業442
  • 展示規模西1~4H(7,893m²)

TECHNO-FRONTIERは、モータ、電源、EMC、制御、熱設計、部品設計・加工といった産業機器を確実に動かすための要素技術と、それらをデータでつなぎ、工場全体を見える化・最適化するDX基盤(データ連携、デジタルツイン、AI、ネットワーク)を一体として捉えた専門展示会の集合体です。

ものづくりを支える要素技術から、それらの価値を最大化するDX基盤まで。
自社技術が工場全体の中でどのような役割を担い、どこで効くのかを、来場者に正しく伝えられる場――それがTECHNO-FRONTIERです。
40年以上にわたり培ってきた要素技術分野の来場者基盤に、データ連携・DX・AIといった次世代基盤が交差し、技術単体の紹介にとどまらない、次の意思決定につながる対話が生まれます。

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    購入に関与する「技術者」へのアプローチ
    購入に関与する
    「技術者」へのアプローチ
    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
  • REASON02

    「ここならでは」の出会いの創出
    「ここならでは」の
    出会いの創出
    60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
  • REASON03

    新たなお取引先・サプライヤーの開拓
    新たなお取引先・
    サプライヤーの開拓
    製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高い
    コンテンツ
    業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

アプローチ可能な
業種/職種
TARGET

  • 来場者の主な業種

    • 機械・精密機器
    • 電機
    • 自動車・輸送機器
    • 化学/食品/医薬
    • ICT/ソフトウェア
    • 流通/通販/金融
    • 材料
    • 官公庁・教育/研究機関
    • 建設/エンジニアリング など
    業種グラフ
  • 来場者の主な職種

    • 研究・開発
    • 設計
    • 生産技術
    • 製造
    • 営業(メーカ)
    • 生産管理
    • 情報システム
    • 企画・調査
    • 営業(商社)
    • 教育機関・学生
    • 経営・管理
    • 官公庁・自治体・団体
    • 資材・購買・調達 など
    職種グラフ

TECHNO-FRONTIER2025 来場者分析より

SOLUTION解決できる課題

  • 01
    新規商談の獲得

    新規商談の
    獲得

    テレマーケティングや自社セミナー、有料広告等の新規商談の獲得手法と比較し、一定規模のリード(新規商談)をまとめて獲得することが可能。また、来場対象を絞った展示会も多いため、質の高いリードの獲得が可能なことも特徴となります。

  • 02
    見込み顧客の育成

    見込み顧客の
    育成

    スケジュール都合や立地都合などで、新規営業中かつ商談の進みが悪い企業様を招待することで、商談を前に進めることに繋がることもあります。

  • 03
    既存顧客のフォローアップ

    既存顧客の
    フォローアップ

    普段、接触頻度を増やせないクライアントを招待することで、フォローアップが可能となります。また、新製品の紹介などによる、アップセル/クロスセルに繋がるケースもあります。

  • 04
    商品開発のフィードバック

    商品開発の
    フィードバック

    導入した場合に実際に使用者となる技術者の来場も多いため、製品に関する有益なフィードバックをその場で回収できることもあります。

出展者・来場者の声VOICE

出展者の声

コーセル株式会社 様
電源やノイズフィルターの既存・新商品をPR。かなり多くのお客様と接点を設けることができ、お困りごとに対してソリューション提案ができている。
静岡県浜松市 様
8社が出展し、県外の方へPR。昨年に引き続き出展し、多くの方に知っていただくことができた。新規顧客開拓に向いている。

来場者の声

FA関係電気品の品質管理者 様
解決したかった自分の業務課題に合ったDXツールを見つけることができた。
派遣機械系エンジニアの教育担当者様 様
メインは自動車関連の業界知識習得のために来たが、専門分野も関連業界の情報も幅広く入手することができて助かる。
素材メーカー代表取締役 様
協業メーカーを探しに来た。一度に色々な商品を見ることができた。
開発者 様
電気部品のEMC対策について情報収集しに来たが、今使っているメーカーと話ができたし、知らなかったメーカーの話も聞けたので良かった。。

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