TECHNO-FRONTIER 2027

2027年7月14日(水)~16日(金)10:00~17:00

東京ビッグサイト 東1〜3ホール

STRUCTURE the

“止めない工場”を実現する、制御・組み込み・現場ネットワークの防衛技術 工場OTセキュリティ展ロゴ

Industrial OT Cybersecurity Exhibition

機能:産業機器・工場内・工場間のデータをつなぎ、止めない/ムダを減らす/意思決定を速くする

Q工場OTセキュリティ展とはどんな展示会ですか?

スマートファクトリー化が進む中、工場設備や制御ネットワークを守るOTセキュリティは製造業における重要な経営課題となっています。 本展では、工場設備や制御ネットワークをサイバー攻撃や内部リスクから守るOT環境特化型セキュリティ技術が集結する専門展示会です。

工場を安全に“つなぎたい”企業へつなぐ前提の“止めない守り”

つなぐほど、止まるリスクは増える。本展は、可視化・検知・復旧までを“運用”として設計することで、“止めない前提のセキュリティ”を標準化する場。守りは、工場OSの一部である。

この展示会で狙える立ち位置

想定展示例

想定展示例

  • OT監視
  • 認証
  • 復旧
来場者の想定困りごと

来場者の想定困りごと

  • 資産不明
  • 止められない
  • 人材不足

EXHIBIT
TARGET
出展対象

  • OTセキュリティソリューション
  • ICS/SCADAセキュリティ
  • OTファイアウォール
  • IDS/IPS
  • VPN
  • エンドポイント保護
  • ネットワーク監視
  • 資産管理システム
  • ゼロトラストセキュリティ
  • リモート保守セキュリティ
  • 脆弱性診断
  • SOC監視サービス
  • セキュリティ監視システム
  • IT/OT統合セキュリティ
  • USBデバイス管理
  • ID認証システム
  • ログ監査システム
  • セキュリティチップ
  • 暗号通信モジュール
  • 設定ミス検知ソフト
  • CSIRT運用支援
  • OT/IT統合監視システム

VISITOR
TARGET
来場対象

「IoT導入後のセキュリティ課題」に取り組む、製造・設備・システム各層の意思決定者

  • 生産技術/設備保全/制御設計エンジニア
  • 工場ネットワーク・情報システム担当者
  • DX推進・リスクマネジメント責任者
  • 装置メーカー・FA機器メーカーの開発者
  • SIer、エンジニアリング企業、セキュリティベンダー
  • 経営層・経営企画部門・事業開発担当者 等

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    購入に関与する「技術者」へのアプローチ
    購入に関与する「技術者」
    へのアプローチ

    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。

  • REASON02

    「ここならでは」の出会いの創出
    「ここならでは」の
    出会いの創出

    60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。

  • REASON03

    新たなお取引先・サプライヤーの開拓
    新たなお取引先・
    サプライヤーの開拓

    製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。

  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高い
    コンテンツ

    業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

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