STRUCTURE the
電気を使って産業機器を思い通りに動かす
Power Supply Systems Exhibition
電力→制御→駆動→伝達までを最適化し、「狙った性能で動く」を実装する
Q電源システム展とはどんな展示会ですか?
電子機器の高性能化や電動化の進展に伴い、高効率かつ安定した電力供給を実現する電源技術の重要性がますます高まっています。 本展では、電源装置、蓄電技術、受動部品、給電技術など、あらゆる電子機器へ高効率かつ安定して電力を供給するための技術が集結する専門展示会です。
装置の“電源標準”で採用を増やしたい企業へ装置の信頼性を決める“電源の標準化”の場
電力変換から安定供給まで、汎用電源と用途別のカスタム電源を提示できる。規格・ノイズ・小型化といった設計の壁に刺さる。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- AC/DC・DC/DC
- UPS/キャパシタ
- EMI・高調波対策
来場者の想定困りごと
- 電源が不安定
- 規格が厳しい
- 小型化で発熱
EXHIBIT
TARGET出展対象
- 電源装置
- スイッチング電源
- AC/DC電源
- DC/DCコンバータ
- 電源モジュール
- UPS(無停電電源装置)
- バッテリー
- 蓄電池
- キャパシタ
- 充電技術
- ワイヤレス給電
- 次世代給電技術
- コイル
- インダクタ
- コンデンサ
- トランス
- 電源IC
- PMIC(電源管理IC)
- リレー
- ヒューズ
- コネクタ
- ケーブル
- 回路保護部品
- 高調波対策機器
- 電源監視システム
- 電源評価装置
- 電力測定機器
VISITOR
TARGET来場対象
- 自動車/車載機器
- FA/工作機械
- 精密機械
- 家電・AV機器
- ロボット
- 医療/福祉機器 等
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
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REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
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REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
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REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
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REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
