STRUCTURE the
産業機器・工場内・工場間のデータを
活用・シェアして、ものづくりを最適化する
Industrial Data Collaboration & Digital Twin
機能:産業機器・工場内・工場間のデータをつなぎ、止めない/ムダを減らす/意思決定を速くする
Q産業データ連携・デジタルツイン推進展とはどんな展示会ですか?
異種システム間のデータ連携や、現場・設備・製品の動きを再現する「デジタルツイン」の活用により、全体最適と迅速な意思決定が求められる時代です。 本展示会では、貴社が持つノウハウ・仕組み・技術を共有・発信していただくことで、製造業の未来を共に描く場を創ります。
データ連携の“ハブ”を狙う企業へデータ分断をほどき“全体最適”へ
データがあっても、構造がなければ使えない。本展は、BOM/BOP/設備/品質を一つのモデルで結び、“仮想空間で意思決定できる状態”を現実にする場。工場の“思考層”を握るための展示会。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- BOM/BOP
- データハブ
- シミュ
来場者の想定困りごと
- 不整合
- 手作業
- 全体不明
EXHIBIT
TARGET出展対象
- BOM/BOP連携
- データハブ
- データ連携関連システム
- 共通データモデル
- API連携ソリューション
- デジタルツイン構築ソリューション
- CAD/CAE連携基盤
- 生産シミュレーションツール 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 製造DX推進/工場DX責任者
- 情報システム/OT-IT連携担当(データ収集、ETL、統合、ID管理、権限)
- 生産技術(工程・設備データの標準化、工程設計との接続)
- 設計・開発(現場データの設計フィードバック、PLM/ALM連携)
- 設備メーカー/SIer(接続性、標準、導入プロジェクト)
- 品質/生産管理(トレーサビリティ、工程実績、ロット、原因究明)
- 経営企画(全社横断のKPI、拠点横串、サプライチェーン連携)
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
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REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
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REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
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REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
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REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
