STRUCTURE the
匠の技~ものづくり日本~
PARTS DESIGN TECH JAPAN
機能:設計と加工の“現実解”で、試作〜量産の壁を越える
Q部品設計技術展とはどんな展示会ですか?
製品の高度化・小型化・複雑化に伴い、部品設計にはますます高度な技術が求められています。 本展では、設計・試作段階から材料選定、量産設計までを支援する精密・特殊設計技術を集結。“その仕様、本当にできるの?”という課題に、設計技術・加工知見・製造ノウハウで応える場として、製品化の糸口を提案します。
量産まで崩れない設計標準を作りたい企業へ量産まで崩れない“成立する設計”の場
材料選定〜量産設計まで、設計者の詰まりどころに加工/製造知見込みで提案。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- CAE最適設計
- 試作・受託設計
- 新材料・軽量化
来場者の想定困りごと
- コスト高
- 軽量と強度が両立しない
- 量産で崩れる
EXHIBIT
TARGET出展対象
- 精密・複雑形状対応の部品設計支援サービス
- 材料選定・CAE解析・試作提案
- 樹脂・金属・複合材対応の部品設計
- 構造最適化技術(トポロジー最適化・折り構造など)
- モジュール設計・量産立上げ支援
- 図面活用クラウド・設計資産管理 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 自動車/車載機器
- FA/工作機械
- 精密機械
- 家電・AV機器
- ロボット
- 医療/福祉機器 等
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
-
REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
-
REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
-
REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
-
REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
