STRUCTURE the
産業機器・工場内・工場間のデータを
活用・シェアして、ものづくりを最適化する
Predictive Diagnosis & Maintenance In-Factory
機能:産業機器・工場内・工場間のデータをつなぎ、止めない/ムダを減らす/意思決定を速くする
Q工場内の予兆診断・保全展とはどんな展示会ですか?
設備の異常を未然に察知し、最適なタイミングでメンテナンスを実施するための「予兆診断」技術と保全ソリューションに特化した展示会です。 生産ラインの安定稼働と保守コストの最適化を支援します。
止めない工場を作りたい企業へ止めない工場をデータで
止まってから直す工場は、もう勝てない。本展は、状態データを“未来の意思決定”に変換し、生産計画・在庫・品質まで連動させる保全OSを提示する場。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- 振動監視
- 残寿命
- 保全計画
来場者の想定困りごと
- 突発停止
- 原因不明
- 属人化
EXHIBIT
TARGET出展対象
- 振動・音・温度センサ
- 異常検知AI
- 予兆保全ソフト
- 設備モニタリング機器
- CBM(状態基準保全)システム
- 遠隔監視・診断サービス
- 機械学習による異常検知アルゴリズム 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 工場の保全・設備管理(保全課、設備保全、電気保全、機械保全)
- 生産技術(設備導入・改造、ライン立上げ、稼働率改善)
- 製造(現場監督・ライン責任者)(停止損失・段取り・OEE改善)
- 品質保証(不良の兆候・設備起因の品質ブレ対策)
- 工務・ユーティリティ(コンプレッサ、ポンプ、空調、電力など)
- DX推進/情報システム(データ基盤・運用・現場展開)
- 経営層/工場長(投資判断:止まらない工場、保全人材不足対策)
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
-
REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
-
REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
-
REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
-
REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
