STRUCTURE the
見えないを見えるようにして対策する
THERMAL ENGINEERING JAPAN
機能:見えない原因(電磁・熱)を可視化し、「手戻りを減らす設計」に変える
Q熱設計・対策技術展とはどんな展示会ですか?
高密度実装や高速動作が進む電子機器において、熱設計の巧拙が性能と信頼性を左右する時代です 本展では、発熱抑制・放熱・冷却・シミュレーションなど、あらゆる熱対策技術を網羅。製品の小型化・長寿命化・省エネ化を支える「見えない設計」の最前線を紹介します。
熱で性能が伸びない案件を突破したい企業へ性能と寿命を左右する“熱の可視化と対策”の場
放熱・冷却・解析・評価まで揃い、密度/小型化時代の温度マージン問題に刺さる。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- TIM/放熱材
- 液冷/空冷
- CFD/熱解析
来場者の想定困りごと
- 温度マージン不足
- ファン騒音
- 寿命・信頼性が不安
EXHIBIT
TARGET出展対象
- ヒートシンク/熱伝導シート/グリス/放熱材料
- 自然空冷・強制空冷/液冷ユニット
- 冷却ファン/ブロワ/熱電素子
- 熱設計・解析ソフトウェア(CFDなど)
- サーモグラフィー/温度測定・評価装置
- 高温/高密度実装機器向け冷却技術
- 熱問題コンサルティング・試作評価サービス 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 自動車/車載機器
- FA/工作機械
- 家電・AV機器
- ロボット 等
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
-
REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
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REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
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REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
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REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
