TECHNO-FRONTIER 2026

2026年7月15日(水)~17日(金)10:00~17:00

東京ビッグサイト 西展示棟

STRUCTURE the

電気を使って産業機器を思い通りに動かす モータ技術展ロゴ

MOTOR TECH JAPAN

電力→制御→駆動→伝達までを最適化し、「狙った性能で動く」を実装する

Qモータ技術展とはどんな展示会ですか?

精密機器から産業機械まで、あらゆる分野・用途に不可欠な“モータ”に関する最新・最適のソリューションが一堂に会する国内唯一の専門技術展です。 小型・精密~大型の各種モータをはじめ、制御技術、計測・解析技術、材料・素材など、幅広い製品・技術が集結します。

駆動の標準メーカー”ポジションを取りたい企業へサーボ/ドライブ/駆動の“標準”を握る企業が主役になれる場

モータ単体ではなく、サーボ・ドライブ・制御・解析まで含めた駆動システムの完成度が評価軸。装置メーカーの“次期標準選定”に入り込みやすく、FA量産ニーズと組込み高性能ニーズを用途別に刺し分けて指名を狙える。

この展示会で狙える立ち位置

想定展示例

想定展示例

  • サーボ/ドライブ一体提案
  • 高効率モータ+制御最適化
  • 評価手順の標準化
来場者の想定困りごと

来場者の想定困りごと

  • サーボ選定が難しい
  • 立上げ工数が重い
  • 省エネと性能が両立しない

EXHIBIT
TARGET
出展対象

  • 各種モータ
  • 各種センサ
  • 磁性材料
  • 素材・構成要素
  • 生産設備
  • 計測
  • 試験機器
  • ドライバ
  • コントローラ 等

VISITOR
TARGET
来場対象

  • 自動車/車載機器
  • FA/工作機械
  • 精密機械
  • 家電・AV機器
  • ロボット
  • 医療/福祉機器 等

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    購入に関与する「技術者」へのアプローチ
    購入に関与する「技術者」
    へのアプローチ

    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。

  • REASON02

    「ここならでは」の出会いの創出
    「ここならでは」の
    出会いの創出

    60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。

  • REASON03

    新たなお取引先・サプライヤーの開拓
    新たなお取引先・
    サプライヤーの開拓

    製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。

  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高い
    コンテンツ

    業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

STRUCTURE構成展示会

DOCUMENTSお役立ち資料

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