STRUCTURE the
電気を使って産業機器を思い通りに動かす
MOTION ENGINEERING JAPAN
電力→制御→駆動→伝達までを最適化し、「狙った性能で動く」を実装する
Qモーション・エンジニアリング展とはどんな展示会ですか?
あらゆる機器・装置のドライブ・コントロールに関する最新の要素技術と最適ソリューションが一堂に集う専門技術展です。 産業機械・ロボット、電機・電子機器、輸送・搬送機器等、幅広い製品や生産設備の“最適化・自動化”実現を目指します。
“調整に依存しないモーション標準”を作りたい企業へ伝達(LM/ベアリング等)×制御で“動き品質”を決める場
再現性は制御だけでなく、伝達要素・剛性・計測の整合で決まる。共振・ビビり・追従性など“動きの詰まりどころ”に、標準化/立上げ短縮/保守性まで含めて提案できる。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- 伝達×サーボ最適化
- 振動/追従の計測
- 立上げ短縮ノウハウ
来場者の想定困りごと
- 共振が取れない
- 調整者依存
- 繰返し精度が出ない
EXHIBIT
TARGET出展対象
- モーションメカニズム
- 各種センサ各種試験
- 計測機器 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 自動車/車載機器
- FA/工作機械
- 精密機械
- 家電・AV機器
- ロボット
- 医療/福祉機器 等
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
-
REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
-
REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
-
REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
-
REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
