STRUCTURE the
見えないを見えるようにして対策する
EMC JAPAN
機能:見えない原因(電磁・熱)を可視化し、「手戻りを減らす設計」に変える
QEMC・ノイズ対策技術展とはどんな展示会ですか?
電子機器・制御装置の小型化・高機能化に伴い、電磁波ノイズへの対策はより重要度が増してきています。 本展では、製品開発・設計段階からの「EMC対策(ノイズ対策・耐性設計)」を支援する技術やソリューションを一堂に紹介。規制対応や国際標準への準拠に向けた最新情報も発信します。
“ノイズで止まる案件”を最短で救える企業へ誤動作・再設計・規格落ちの“ノイズ地獄”から現場を救う場
モータ・インバータ・高速通信の普及で、ノイズは“想定外のトラブル源”から“必ず踏む地雷”になりました。
試験で落ちる、現場で止まる、原因が分からない──そんな泥臭い現実に対し、測る・特定する・潰すまでを一気通貫で支援する展示会です。机上の理論ではなく、現場で“通す”ための実践知を持つ企業が、確実に選ばれる場です。
この展示会で狙える立ち位置
想定展示例
- プリスキャン〜本試験までの再現評価
- 誤動作を“その場で止める”対策部材
- 配線/接地の現場改善ノウハウ
来場者の想定困りごと
- 試験で何度も落ちる
- 現場で誤動作するが原因不明
- 対策しても再発する
EXHIBIT
TARGET出展対象
- EMC試験装置・シールドルーム
- ノイズフィルタ・フェライトコア・チョークコイル
- グラウンド・シールド・絶縁対策製品
- EMC対策ソフトウェア・シミュレーションツール
- EMC測定器・アンテナ・EMI/EMS解析機器
- 車載/医療/産業機器向け規格対応技術
- 法規制/EMC認証/試験サービス・コンサルティング 等
VISITOR
TARGET来場対象
- 精密機器
- 自動車/車載機器
- ロポット
- IT機器/通信
- 航空・宇宙機器
- 医療/福祉機器
- 工作機械 等
WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由
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REASON01
- 購入に関与する「技術者」
へのアプローチ -
40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、例年プロの技術者の皆様にご好評いただいております。過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
- 購入に関与する「技術者」
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REASON02
- 「ここならでは」の
出会いの創出 -
60年以上にわたり展示会を開催してきた日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりが深く、出展者様の「この技術が必要な方に届けたい」と来場者様の「こんな技術が欲しかった」を橋渡しします。
- 「ここならでは」の
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REASON03
- 新たなお取引先・
サプライヤーの開拓 -
製造業の未来を紡ぐ匠の技や先進技術の展示会として高い期待をいただいており、購入に関与する方の割合が5割を超えています。商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
- 新たなお取引先・
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REASON04
- 集客力の高い
コンテンツ -
業界の権威や官公庁の皆様にご登壇いただくセミナー・イベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。
- 集客力の高い
